建設業で個人事業主からの法人化の手続き
現在個人事業で建設業許可をもっているが、会社に法人化する場合、法人での新規に許可をとる必要があります。 個人での建設業許可をそのまま法人に引き継ぐことはできません。 ① 個人事業での許可の廃業届けを出す。 ② 法人で新規…
2016/02/20 | 会社設立
自由が丘税理士法人の気になるブログ現在個人事業で建設業許可をもっているが、会社に法人化する場合、法人での新規に許可をとる必要があります。 個人での建設業許可をそのまま法人に引き継ぐことはできません。 ① 個人事業での許可の廃業届けを出す。 ② 法人で新規…
2016/02/20 | 会社設立
設備を購入したり、事業を拡大する場合は資金を調達する必要があります。その方法のひとつに銀行などから融資を受けることがあります。融資を受けようとする場合は決算書を提出します。決算書から銀行は会社は儲かっているか、借入金返済…
2016/02/19 | 資金調達
結論から言いますと、使用人兼務役員の要件を全て満たせば従業員部分については、賞与や報酬を変動させても損金にすることはです。 <要件> 1.代表取締役・専務取締役等、会社を代表する役員ではない。 2.同族会社の特定の役員(…
2016/02/19 | 法人税
ホステスさんは、お化粧、ヘアメイクや衣装等も業務上必要なものとして、損金として認められます。 美容整形代も、きれいになるという意味では、お化粧等と同じなので、損金になるのではないかと思われそうですが、美容整形にかかった費…
2016/02/19 | ホステス 確定申告
海外勤務者は、原則として国外勤務で得た給料には日本の所得税は課税されず、日本国内で生じた所得に限って所得税を納める義務がある。 この場合所得税法で海外勤務者のことを非居住者と呼びます。 従って出国までに日本国内で得た給料…
2016/02/18 | 確定申告
受付時間 9:00~18:00(月曜日から金曜日)